電気代クレジット払いはコンビニでできる?お得な方法を公開!

電気代節約 九州電力

コンビニで電気代をクレジット払いは可能なのか?できたとしてどこのコンビニ?どのカードがいいの?やクレジット払いするメリットについて紹介!

月々支払う電気代、少しでも節約したいですよね!

電気代に限らず、ガス・水道・NHK受信料・スマホ料金・ネット回線・自動車税などを口座振替ではなく、クレジット払いにするメリットはなんなのか?についてもお話します。

 

電気代含め、月々支払う料金を節約するため、クレジット払いにする方法、コンビニでクレジット払いする方法を紹介します。

 

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電気代をクレジット払いするメリットは?

月々支払わなければならない電気代、なるべく節約したいですよね。

電気代含め、月々に支払っている料金をクレジット払いにするメリットはなんなのか?

  • ポイントが貯まる
  • 引き落とし日が同じになる
  • 管理がラク

の3つがあるのでそれぞれ紹介します。

 

ポイントが貯まる

クレジット払いすることの最大のメリットと言えます。

クレジットカードの基本的なポイント還元率はだいたい1%もしくは0.5%

還元率が0.5%以下のカードを使っているなら解約!

 

電気代以外にも、ガス代、水道代、NHK受信料、スマホ代などもクレジット払いにするのがおすすめ!

月々支払っている料金の合計が毎月3万円、ポイント還元率を1%とした場合、毎月300円分のポイントが貯まります。

年間だと3,600円、3年なら18,000円!

毎月支払っているもので、勝手にポイントが貯まるというクレジットならではの特徴と言えます。

 

引き落とし日が同じになる

支払日がバラバラだといくつもの引き落とし日を把握しておかなくてはなりません。

通帳記入を月に2、3度し、銀行口座残高を月に何度も見る家庭はあるのではないのでしょうか?

過去の私がそうでした…

 

何度も面倒ですし、時間もかかりますよね。

全ての公共料金をクレジット払いにすると、支払日がひとつになります。

そうなると残高確認も月に1度だけです。

 

管理がラク

先ほどの話の続きになりますが、引き落とし日が同じになることで、管理がラクになります。

クレジットカードの明細表を見れば、何にどれくらい使ったのか?が一覧で分かります。

 

捨てずに持っておくと、先月との比較が容易です。

月々に支払っている公共料金を一番使わない月、が分かれば旅行などの計画も立てやすいです!

ポイントが勝手に貯まり、管理もしやすくなることから電気代含め、様々な料金をクレジット払いにするメリットを紹介しました。

貯まったポイントの使い方はお使いのカードによって違います。

 

今、銀行から引き落としをか、振込用紙で支払っているのなら、クレジット払いにすることをおすすめします。

 

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電気代をコンビニでクレジット払いはできる?

電気代などの公共料金支払いをクレジット払いするメリットを紹介しました。

次に、電気代はコンビニでクレジット払いはできるのか?そもそも公共料金の支払い方法はいくつかあるので、どのような方法なのか?紹介します!

 

公共料金の支払い方法

公共料金の支払い方法はいくつあるのか?

口座振替、振込、クレジットカードの3つがあります。

それぞれどういったものなのか?それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

 

振込

これは、振込用紙で支払うということです。振込用紙は郵送され、コンビニ・銀行・ゆうちょで支払いができます。

メリットは自分のタイミングで、支払いができるということ。

デメリットは、納期があるということ。

期限内に支払いしなければ、電気が停止されてしまうことがあります。

 

口座振替

お使いの銀行口座から電気代などのの支払いを決まった日に自動的に引き落とすことを口座振替と言います。

 

自動なので、支払い忘れがない、支払いにコンビニなどにいく手間がないがメリット。

さらに、お使いの電力会社が東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州電力であれば、毎月54円の割引があります。

 

年間だと648円!

節約を考えているなら大事です!

 

デメリットを挙げるなら、現在振込用紙で支払っている方が口座振替に切り替えるにあたり、手続きが面倒と感じる方。

あと、もっと節約したい方には向かないです。

 

クレジットカード

口座振替と同様で、決まった日に自動的に支払いが完了するので、支払い忘れがありません。

メリットは先ほどいったように、電気代以外にも他の様々な料金もクレジット払いにすれば、管理がしやすいです。

 

デメリットを挙げるなら今、振込・口座振替を利用していて、クレジット払いへの変更手続きが面倒と感じる方。

でも月々に支払っている料金が多い家庭ほどポイントが勝手に貯まり、そのポイントでお買い物ができるので、かなり節約できます。

 

先日友人の結婚式に出席したのですが、貯まっていたポイントでパンプスを買うことができました。

普段使いするものではないので、ポイントで購入できて良かったです!

 

公共料金の支払い方法3つ、口座振替、振込、クレジットカードを紹介しました。

3つしかない中でもやはり、ポイントがつくクレジット払いがお得です。

 

電気代をクレジット払いできるコンビニ

公共料金の支払い方法3つを紹介しました。

コンビニでクレジット払いはできるの?ですが、結論をいうとできます

 

今、振込用紙で支払いしてるならクレジット払いが便利です。

というのも、クレジットは支払日が決まっているし、実際に引き落としされるのは、1、2か月後。

 

なぜこれだけ差がでてしまうのか?

私が使っているカード会社の締め日が27日なんですね。

7月28日~8月27日に使った分の料金は、9月27日が支払日になります。

 

電気代の振込用紙期限が8月30日の場合、8月29日にコンビニでクレジット払いします。

すると支払日は、10月27日。

 

カード会社の締め日と振込用紙期限を把握すれば、支払日を約2か月ずらすことができます!

 

コンビニで電気代をクレジット払いすると

  • 自分のタイミングで支払いができる
  • コンビニに行く日を調節すれば、支払日を2か月ずらすことができる
  • ポイントがつく

 

では次に、コンビニで電気代をクレジット払いするお得な方法を紹介します。

 

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電気代をコンビニでクレジット払いできるお得な方法

コンビニで電気代をクレジット払いした方が良いのは分かったけど、どのコンビニ、どのカードがいいの?

コンビニによって、電気代がクレジット払いできる・できないがあります。

さらに使えるカード・使えないカードがあります。

電気代をコンビニでクレジット払いする場合、どのコンビニでどのカードを使えばお得なのか?

 

コンビニの大手である、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートの3つ中でどれが可能なのか?調べたところ、セブンイレブン、ファミリーマートで電気代をクレジット払いできることが分かりました。

 

セブンイレブン、ファミリーマートそれぞれどのように電気代をクレジット払いできるのか?そして利用者の口コミも紹介します。

 

nanaco+クレジットカード

セブンイレブンでクレジット払いする場合、nanacoが必要です。

なぜ+クレジットカードかというと、nanacoと連動しているセブンカード・プラスというクレジットカードがあり、nanacoポイントが貯められるのです。

 

セブンカード・プラスについてカンタンに紹介します。

「セブン&アイHD」が発行しているクレジットカード。年会費は初年度無料で、2年目以降も年間利用額5万円以上で無料になります。

 

基本的なポイント還元率は0.5%と一般的なクレジットカードと同じですが、セブンイレブンやイトーヨーカドーなどでは常に還元率1.5%

還元率5%超のボーナス商品もありますし、nanacoチャージした場合にも0.5%が還元されます。

 

nanacoポイントが貯まりやすい専用のクレジットカードといえます。

nanacoポイントは

  • セブンイレブン
  • デニーズ
  • BARNEYS NEWYORK(バーニーズニューヨーク)
  • Yatsugatake Kogen Lodge(八ヶ岳高原ロッジ)
  • イトーヨーカドー
  • ヨークマート

をクレジット払いにするとゲットできます!

 

  • イトーヨーカドー
  • ヨークマート

はカード提出し、現金払いでもnanacoポイントゲットできます!

 

ただ、還元率が以下のように違い、

  • クレジット⇒200円(税込)で3nanacoポイント(還元率1.5%)
  • 現金⇒100円(税込)で1nanacoポイント(還元率1%)

クレジット払いがお得です!

 

話が始めに戻りますが、

セブンカード・プラスでnanacoポイントが貯まる

nanacoカードに移行

nanacoカードで公共料金の支払いが可能

ただし、公共料金の支払い用紙が必要

 

nanaco+クレジットカード利用者の口コミ・評判

nanacoとクレジットカードを利用している・してた方の口コミ・評価を紹介します。

 

30代半ば女性:長谷川美菜さん

長谷川美菜さん
8日、18日、28日にイトーヨーカ堂で買い物をすると、全て5%引きになります。ポイント還元も良いですが、こちらの方がよりお得です。

 

40代前半女性:霧島なつさん

霧島なつさん
初めに金額設定しておけば自分でチャージしなくていい、nanacoオートチャージがラクです。1ポイント単位でnanacoポイントと交換できるのも嬉しいです。年会費無料にするために、公共料金の支払いをカードにしました。多分普通に年間5万以上使うと思いますが、一応。

 

30代前半女性:江田実香子さん

江田実香子さん
よく行くショッピングモールが、セブン&アイ店舗なので、カードを作りました。毎月数万円買い物をするし、コンビニもセブンイレブンを普段から使っているので、結構ポイントが貯まります。公共料金もこのカードにしたので、支払い日が1つになったので家計の管理もラクになりました。

 

還元率0.5%がネックに感じている口コミがありましたが、私は妥当というかそれが普通と考えています。

それにイトーヨーカ堂やセブンイレブンで買い物ならポイント還元率が1.5%。

文句なしの還元率です!

 

「オートチャージ」とはセブンイレブンまたはイトーヨーカドーのレジでお買い物の際にお支払い後の残高が設定金額未満になったら自動的にクレジットカードからチャージ(入金)するサービス

そしてポイントの使い方が、セブンイレブンで公共料金の支払いをnanacoでする、nanacoポイントが使えるところでお買い物する、の2点とわかりやすいもの特徴です。

 

ファミマTカード

次にファミリーマートで電気代をクレジットで支払う場合について紹介します。

ファミリーマートで電気代をクレジットで支払うには、ファミマTカードが必要です。

そしてセブンイレブン同様、公共料金の支払い用紙が必要です。

 

ファミマTカードについてカンタンに紹介します。

年会費無料で200円(税込)につき1ポイントなので、還元率は0.5%と妥当。

電気代以外にもスマホ、固定電話、ガス、水道、放送、CATV、新聞、プロバイダ、自動車税、住民税、固定資産税、その他各種税金などの支払いが可能です!

 

還元率ですが、火曜日と土曜日にファミリーマートで買い物をすると1.5%になります。

さらにクレジット払いすると1%になるので、計2.5%の還元率になります!

 

そしてTポイントカードのポイントでお会計を済ませることのできるお店がとっても多いです。

誰もが知ってる店名を少し挙げると

  • TSUTAYA
  • 東急ホテルズ
  • カメラのキタムラ
  • アシックス
  • エディオン
  • ガスト
  • ドトールコーヒー
  • 牛角
  • 吉野家
  • 洋服の青山
  • 眼鏡市場

これはほんの一部です。

デメリットを挙げると、ファミマTカードは残高スライド元利定額リボルビング払いということ。

初めの設定がリボ払いになっていますが、一括払いに変更可能です。

店頭・ネット・電話で手続きができます。カードを作ったらすぐに手続きすることをおすすめします。

 

リボ払い:毎月のお支払い金額を自分で決めて、支払うことができる。でも手数料が高い

極端な話ではなく、分割払いにすると10回で済むところが、リボ払いにすると12回になるくらい手数料とられる場合があります。

過去これで失敗したことがあるのでよく覚えています…

 

ファミマTカード利用者の口コミ・評判

ファミマTカードを過去に利用したことのある口コミ・評判を紹介します。

 

20代後半女性:栗山明奈さん

栗山明奈さん
ポイント還元率が良くないから中々貯まらないし、有効期限が短い。私にはメリットが感じられませんでした。ファミマによく行く方ならいいのかも。

 

30代前半女性:有富沙良さん

有富沙良さん
リボ払いということに後から気づきました。申し込みをネットで済ませてしまったうえに、ちゃんと読んでいなかった私が悪いといえば悪いですが…でも気づきにくく書いているような気がしました。半年以内で気づいたからそこまで手数料はとられていなかったので良かったです。気づいた時点で解約しました。

 

20代半ば男性:小山翔太さん

小山翔太さん
コンビニはファミマしか使わないという人ならいいかも。1年で10,000以上Tポイントが貯まりました。ただファミマ以外では使わないです。

 

Tポイントが使えるお店多いのに、利用者で良い意見が見当たりませんでした…

リボ払いがネックに感じる意見が多かったです。

 

私はクレジット機能が付いていないTポイントカードを持っています。よく行くドラッグストアでカード提示してポイントもらうって感じです。

お酒・オムツ・キッチン用品・トイレ用品を買うので、結構ポイントが貯まる印象です。

 

ファミマをよく使っていて、電気代もファミマでクレジットで支払いたい!という人は、初期設定のリボ払いではなく、一括払いに変更手続きをするのがベストです。

 

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電気代をクレジット払いに変更する方法は?

イトーヨーカ堂などが入っているセブン&アイ店舗が近くになく、セブンカード・プラスは自分に合っていない気がする…

ファミマ派じゃないし、一括払いへの手続きがめんどくさそう…

 

とりあえず、今持っているカードで電気代をクレジット払いにしたい!というあなたに、電気代をクレジット払いに変更する方法を紹介します。

 

STEP1:電力会社がカード対応しているか確認

大手電力会社、北海道電力・東北電力・東京電力・北陸電力・中部電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力のいずれかを使用しているなら、どのカードでも変更可能です。

 

この10社以外、つまり電力自由化になり、新規参入した電力会社であれば、どのカードが対応しているのか調べる必要があります。

変更手続き可能と分かればSTEP2です。

 

STEP2:電力会社の公式サイトから変更手続き

ネット・郵送・窓口で変更手続きが行えますが、ネットからの申し込みだと数分で完了するのでおすすめです。

書類を郵送だと1~2週間かかります。

 

ネットでの申し込み方法ですが、画面に従い入力していくだけです。

初めの入力で「電気ご使用量のお知らせ」の紙に書いてあるご契約名、お客さま番号が必要なので、毎月ポストに入っくる「電気ご使用量のお知らせ」の紙を準備しておきましょう!

 

ネットでの申し込みが完了してから後日電力会社から入力した内容について、確認の連絡がくる場合があります。

電気代をクレジット払いに変更する方法は以上です。

 

郵送だと1~2週間かかり、電話だと混んでいる可能性もありイライラしてしまうこともあるので、ネットで数分で完了させちゃいましょう!

 

電気代をコンビニでクレジット払いする方法まとめ

電気代を今より節約するためには、クレジット払いがいいの?コンビニでクレジット払いだとどう?について紹介しました。

長くなってしまい、結局どうだったっけ?と書いている私も思ってしまっているので

  • 電気代をクレジット払いにするメリット
  • 電気代をコンビニでクレジット払いする方法
  • 電気代をクレジット払いに変更する時の注意点

3つに分けて最後カンタンにまとめました。

 

電気代をクレジット払いにするメリット

まず公共料金の支払い方法は口座振替、振込、クレジットカードの3つがあり、一番お得なのは、クレジット払いすること。

  • ポイントが貯まる
  • 引き落とし日が同じになる
  • 管理がラク

というメリットがあり、特にポイントを貯めれることがクレジット払いの特徴。

電気代だけでなくガス・水道・ネット回線・スマホ・NHK受信料・自動車税などとにかく月々支払っているものをクレジット払いにするのがベスト

 

電気代をコンビニでクレジット払いする方法

コンビニで電気代をクレジット払いできるのは、セブンイレブンかファミリーマート。

 

セブンイレブンの場合

セブンカード・プラスでnanacoポイントを貯める

nanacoに移行

nanacoで電気代の支払いが可能

nanacoをオートチャージ設定にするとさらに便利。金額は自分で決めることができます。

 

セブンカード・プラスの特徴

  • 通常のポイント還元率は0.5%だが、イトーヨーカドー、ヨークマートで現金払いなら1%、クレジット払いなら1.5%になる。

 

  • 初年度の年会費は無料。2年目からは年間使用額が5万円以上であれば無料。

 

こんな人に向いてる

  • セブン&アイ店舗で普段買い物をしている
  • コンビニはセブンイレブンをよく使う
セブン&アイ店舗:アリオ・西武・そごう・イトーヨーカ堂・ヨークマートなど

 

ファミリーマートの場合

ファミマTカードで電気代の支払いが可能。

しかし新規登録してすぐリボ払い設定を一括に変更する必要がある。

 

ファミマTカードの特徴

  • 年会費無料。

 

  • 還元率は0.5%だが、火曜日と土曜日にファミリーマートで買い物をすると1.5%+クレジット払い1%で計2.5%になる。

 

  • Tポイントカードのポイントが使えるお店が多い。(TSUTAYA・エディオン・ガスト・ドトールコーヒー・眼鏡市場など)

 

こんな人に向いている

  • コンビニはファミマをよく使う
  • ポイントが使える店舗にもよく行く

 

そしてどちらにもいえるのが、公共料金の支払い用紙が必要ということ。

 

電気代をクレジット払いに変更する時の注意点

  • 利用中の電力会社が、自分の持っているカード対応しているかどうか。

 

  • 変更方法は、窓口・郵送・ネットの3つあるが、ネット申し込みが一番早く完了する。

 

以下個人的な見解です。

今回この記事を書くにあたり思ったのが、自分の生活スタイルに合ったカードを探すことが大事かなと。

イトーヨーカ堂などを普段使いしていないのに、セブンカード・プラスを作っても、中々ポイントが貯まらないですよね。

 

電気代など様々な月々支払う料金を一気にクレジット払いにしようとお考えなら、普段使っているスーパーは?ドラッグストアは?コンビニは?など一度書き出してみると良いでしょう。

 

他にも、電車を普段使っているならSuicaモバイルと連動しているカードを使えばポイントが貯まりやすいです。

とにかく還元率を重視してカードを作る!のもありです!

 

電気代などの公共料金を一気にクレジット払いしたいなら、無理してポイントを貯めなくて済むカードを探すことをおすすめします。

 

電気代をコンビニでクレジット払いする場合にも、自分の生活スタイルにあったカードなのか?を考えてから、作りましょう!

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

ベルこ

3歳の1人娘を持つ専業主婦です。 隙間時間でネットでお小遣い稼ぎと節約術をリサーチしながら娘と楽しく過ごしています。 ケンカもしますが… 目標は節約したりポイントを貯めて全国の観光名所巡りです(*´▽`*)