電気代節約を賃貸アパート・マンションですべき3つのこと

電気代節約,賃貸,アパート,マンション

賃貸のアパートやマンションで、電気代節約したいときにやるべきことをご紹介します。

 

現在賃貸のアパート・マンションに住んでいる方、電気代が高いと感じていませんか?

電気代を節約したいとき、戸建てや持ち家に住んでいる場合と賃貸アパート・マンションに住んでいる場合で対策は異なってくるのでしょうか。

 

日々の細々した節約術は共通しているものが多いものの、実は賃貸アパート・マンションだからこそ確認するべきこと、やるべきことがあります。

まずはしっかり現状を確認した上で、賃貸アパート、マンションでできる電気代節約に取り組んでいきましょう!

 

スポンサーリンク

賃貸アパ―ト・マンションの電気代平均を知る

対策を練るには現状を知ろう!

ということで、まずは現在の賃貸アパート・マンションの電気代平均を確認してみます。

 

2017年総務省家系調査に、全ての世帯の電気代平均と、2人以上世帯の賃貸住宅アパートの電気代が公開されています。

 

<世帯人数別月額平均電気代>

世帯人数 平均電気代
1人 5,392円
2人 9,176円
3人 10,845円
4人 11,239円
5人 12,610円
6人以上 1,5127円
平均 10,312円

 

<1人世帯賃貸住宅・アパート月額電気代>

4,132円

 

<2人以上世帯賃貸住宅・アパート月額電気代>

7,584円

ご自身の普段の電気代と比べてどうですか?

 

全世帯の平均が10,312円なのに対し、賃貸住宅アパートの平均は7,584円。

月3,000円近くも賃貸住宅アパートの方が安くなっていますね!

 

一軒家はマンションと比較して気密性が低い傾向にありますし、天井が高かったり、平米数も広いことが多いですから、統計数に一軒家の割合が増えると電気代が高くなるのは納得です。

 

ちなみにこの数字は賃貸のアパート・マンションだけではなくて、賃貸の住宅も含まれています。

総務省のデータベースの用語解説によると、『その世帯の借りている住宅が,「公営の借家」,「都市再生機構・公社の借家」及び「給与住宅」でない場合』となっていますので、ここでは『民間の賃貸住宅やアパート』と解釈しています。

スポンサーリンク

賃貸アパート・マンションで電気代節約するなら電力会社を見直すべき

では、そんな賃貸のアパート・マンションでの電気代節約のために一体何が効果的でしょうか?

まずひとつめは、電力会社を変更すること。

 

電気代節約術というと、日々の細々した対策を思い浮べがちですが、それは後に述べるとして、実はもっと大元の電気会社を変更してしまうことが手っ取り早く大きく節約できるやり方だったりします。

 

電力自由化を利用

2016年から始まった電力自由化。

今までは各地域で特定の大手電機会社と契約するのが当たり前でしたが、2016年の解禁以降、多くの新電力会社が新規参入し、今では沢山の選択肢から選ぶことができるようになりました。

 

その結果、新しい電力会社に変更することで、電気代を大きく節約することも可能になってきています。

もしまだ電力会社の変更を検討したことがないのであれば、もしからしたものすごく損をしているかもしれません!

是非このタイミングで、どのくらい電気代節約できそうなのか調べてみることをおすすめします!

 

電力会社を選ぶポイント

では、電力会社を選ぶポイントって何でしょうか。

 

日本全国で500以上ある電力会社。

それぞれの会社が多くの料金プランを出していたりして、選択肢が多すぎて何をどう選んだらいいか分からなくなってしまいますよね。

そこで、新電力会社や料金プランの選び方のポイントを分かりやすく紹介していきたいと思います!

  • 自分の住んでいる賃貸アパート・マンションは変更できるか確認
  • 生活状況から電力会社を選ぶ
  • 決まった生活スタイルがないときは

賃貸アパート・マンションで、電気代節約するためにどう選んだいいか、順番にご説明していきます。

 

自分の住んでいる賃貸アパート・マンションは変更できか確認

まずは、自分が住んでいるマンションでそもそも電力会社を変更できるのかを調べましょう。

 

賃貸アパート・マンションに住んでいる場合でも、基本的には自由に電力会社を選ぶことができます。

しかし稀に電力会社が固定されていて、個人では変更できない場合もあるのです。

それが下記のような例。

  • タワーマンション
  • 大規模マンション
  • 下宿などの古い管理体制のアパート

 

タワーマンションに代表される大規模マンションは、「一括受電」と言って特定の電力会社とマンション1棟ごとの契約を結んでいる場合があります。

これにはいくつかパターンがあって、文字通り全戸固定されている場合もあれば、共用部だけの場合もあります。

比較的新しいタワーマンションなどは全戸固定が多い傾向にあります。

 

「じゃあタワーマンションは電気代安くならないじゃない!」

と思われるかもしれませんが、実はそうとも限りません。

 

「一括受電」は一括で契約する、つまり、まとめ買いすることで電気代を安くすることができるので、既に一括受電の場合は通常の契約より安くなっている可能性が大いにあるわけです。

 

また、昔ながらの下宿アパートなども、大家さんが一括で契約している場合もあります。

 

ご自身の住んでいる賃貸アパート・マンションが電力会社を変更できるかどうかは、管理会社や大家さんに問い合わせてみると良いでしょう。

 

生活状況から電力会社・料金プランを選ぶ

あなたの住んでいるマンションが電力会社を変更できることが分かったら、次は電力会社と料金プランを選びます。

 

新電力会社が出している料金プランは、住人の生活状況に合わせたものが多いです。

 

<生活スタイルに合わせたプラン>

  • オール電化向け夜間割安プラン
  • 指定曜日のみ割安プラン
  • 在宅家庭向け日中割安プラン

 

<セットでお得プラン>

  • ガスとセット契約プラン
  • インターネットとセット契約プラン
  • 携帯電話とセット契約プラン

 

例えばオール電化家庭で、現在大手電機会社の従量電灯プランを使用している場合、オール電化向け夜間割安プランを提供している電力会社に乗り換えることで大幅に電気代が節約できます。

また、賃貸マンションの一室を事務所として利用していて、決まった曜日しか使わないのであれば、指定曜日のみ割安プランに乗り換えるのがベストでしょう。

 

一方、何かとセットで安くするには、新規参入してきたガス、インターネット、携帯電話会社などが提供しているプランに契約することで電気代を節約することができます。

 

このように、家庭状況に合ったプランがあるときは、それを選ぶことで大幅に電気代が節約できることがありますので、要チェックです。

 

決まった生活スタイルがないときは

では、上記のような決まった生活スタイルがないときは?

おすすめなのが、Looopという新電力会社

 

従来のような「基本料金+3段階従量料金」ではなく、「基本料金ゼロ+使った分だけ課金」というシンプルな料金体系を提供し、一躍人気電力会社になった新規参入会社です。

 

<Looopのメリット>

  • 日本全国ほぼサービス提供・実績あり
  • 基本料金が0円
  • 最低月額料なし
  • シンプルな料金体系・使った分だけ支払う
  • 解約時の違約金や手数料なし
  • 契約期間の縛りなし
  • ブレーカーが落ちない

 

という多くのメリットもあり、大手電力会社と比較すると、Looopはオール電化家庭など特殊な場合を除いてほとんどの場合で今より電気代が安くなるとてもおすすめな新電力会社です。

 

スポンサーリンク

賃貸アパート・マンションで電気代節約するなら光熱費を見直すべき

続いての電気代節約術は、やっぱり基本の光熱費。

賃貸アパート・マンションで、毎日の生活の中でできる節電はたくさんあります。

光熱費を抑えるために、電気代節約方法をチェックしておきましょう。

 

電気代節約方法

日常の中で電気代を効果的に節約するには、ポイントがあります。

日々の家電使用は当然電気代がかかるもの。

なるべく使わないように使わないように気を使えば、もちろん電気代は節約できますが、それって結構疲れるもの。

もっと自然に節電できるといいですよね。

 

ではその自然に節電する方法とは?

 

それは、「家電+α」すること。

 

家電を使うときに「あるもの」を一緒に使うことで、家電の効率がグッと上がって、結果自然と電気代の節約につながりますよ!

 

エアコン(冷房)は扇風機と一緒に使う

熱中症の危険性が叫ばれる中、夏のエアコン使用は今や必須ですよね。

特に7月8月の真夏は、家にいる間は昼も夜もずっとエアコンをつけっぱなしなことも多いと思います。

 

そんなとき絶対にやりたいのが、扇風機を一緒に使う事。

体に直接風が当たると、体感温度は2度下がると言われています。

 

電気代節約を考えると、エアコンの設定温度は28度が目安ですが、扇風機を使うことで28度でももっとずっと涼しく感じます。

 

エアコンのスイッチを入れるときは、扇風機のスイッチも入れる!

これがエアコンの電気代節約の必須ポイントです!

 

冬は断熱シートで冷気をシャットアウト

冬の電気代節約に一役買ってくれるのが、断熱シート。

冬の室内を温めるために、エアコンやガスファンヒーターなど色々使うと思いますが、あちこちから入って来る冷気があると、部屋はなかなか温まりません。

 

そんなときに+αで使いたいのが、断熱シートなのです。

 

使い方はいろいろ。

  • 窓に断熱シートを設置しカーテンを閉める
  • 絨毯の下に断熱シートを敷く
  • 電気カーベットの下に断熱シートを敷く
  • 布団の下に断熱シートを敷く

 

例えば床に布団を敷いて寝ている場合、暖房をつけていても寒いと感じるときがありますよね。

冷気は下に溜まりますから、窓から伝わってくる冷気と、床下か伝わってくる冷気で、冷気の中に寝てるようなものだったりします。

そこで窓から降りてくる冷たい空気と、布団の下から伝わる底冷えをシャットアウトしてやると、感じる寒さって本当に全然違ってきます!

 

本当におすすめですよ!

一枚と言わず、何枚か常備しておくと良いです。

 

照明は白熱電球からLEDへ

昔と今で電気代が大きく変わったもの、それは照明です。

LEDの電気代はびっくりするほど低く、その魅力に近づけようと蛍光灯もどんどん省エネも商品が出ています。

一方でそれらと比べると白熱灯はものすごく電気代がかかります!

 

下の表を見ると分かるように、60W相当の小さな電球でも、白熱電球と蛍光灯・LEDでは電気代は大きく違っていますね。

(※蛍光灯12W、白熱灯60W、LED10W、電気料金単価25円で計算)

もし今まだ家庭で白熱電球を使っているのであれば、次はLEDか蛍光灯に交換することをお勧めします!

 

契約アンペアを下げる

電気代を確実に節約するためには、契約アンペアを下げることが一つのやり方です。

 

通常大手電力会社では、下のように「基本料金」と「使った分の従量料金」の合計が電気代になります。

電気代=基本料金+3段階従量料金

 

このうち基本料金は、契約アンペアによって異なっていて、契約アンペアを下げると基本料金も下がります。

 

<契約アンペア別基本料金>

  • 10A:280円80銭
  • 15A:421円20銭
  • 20A:561円60銭
  • 30A:842円40銭
  • 40A:1123円20銭
  • 50A:1404円
  • 60A:1684円80銭

(出典;http://www.tepco.co.jp/ep/private/ampere2/ampere02.html)

 

例えば現在の契約アンペアを40Aを30Aに下げると月額280円の節約になります。

契約アンペアを小さくしすぎるとブレーカーが落ちる可能性がありますので注意が必要ですが、一度に多くの家電を併用しないように気を付けて、賢く電気代節約できると良いですね!

 

ガス代節約方法

続いての光熱費は、ガス代です。

 

賃貸アパート・マンションのガス代平均を知る

下は2017年総務省家系調査による、全ての世帯のガス代平均と、2人以上世帯の賃貸住宅アパートのガス代平均です。

<世帯人数別月額平均ガス代>

世帯人数 平均ガス代
1人 3,080円
2人 4,285円
3人 5,133円
4人 4,911円
5人 5,159円
6人以上 5,485円
平均 4,725円

 

<1人世帯賃貸住宅・アパート月額ガス代>

3,615円

 

<2人以上世帯賃貸住宅・アパート月額ガス代>

6,278円

 

1人世帯では、全平均が3,080円に対して、賃貸住宅アパートでは3,615円。

2人以上世帯では、全平均が4,725円に対して、賃貸住宅アパートでは6,278円。

ガス代は電気代と逆で、賃貸住宅アパートの方が一軒家より高いという結果に。

 

これは、賃貸住宅アパートの方がプロパンガスを使用している率が高いからだと思われます。

 

では、このガス代をどうやって節約するかをみていきます!

 

プロパンガスを都市ガスに変更できるか

もしご自宅がプロパンガスを使っているなら、都市ガスに比べてとっても高い料金を払っていることと思います。

プロパンガスの料金は都市ガスの1.6倍以上とも言われており、ガス代を安くしたいなら都市ガスを選ぶべきでしょう。

 

しかし、賃貸物件に住んでいるとプロパンガスを都市ガスに変えるなんでできない、と思う方も多くいるはず。

確かに賃貸アパート・マンションの場合、プロパンガスから都市ガスに変更することはそう簡単ではありません。

それでも確認してみないことには分かりませんので、大家さんや管理会社に確認・交渉してみましょう

 

給湯器の設定温度を下げる

ここからは自宅でこまめにできるガス代節約術です。

 

あなたのお家は給湯器の設定温度を何度にしていますか?

だいたい38度~41度くらいが多いのではないでしょうか。

これはお風呂のシャワーを浴びるときの温度ですよね。

 

でも、この常時この温度設定にしていると、キッチンで食器を洗うときもこの温度になってしまいます。

洗い物をするときって、油のついたお皿を洗うにしても、40度もなくても大丈夫ですよね。

 

そこで普段は洗い物の温度30度くらいにしておき、お風呂に入るときだけ40度に上げることで、ガス代が節約できます。

 

食器洗いでお湯を出す時間を1日10分とすると、温度設定温度設定40度を30度に下げることで、年間6,000円以上のガス代節約となります。

 

料理は鍋の底を拭いて蓋を使う

鍋を使って料理するときは、なるべく早く火が通るようにします。

鍋の底に水滴がついている場合はしっかりと拭き取り、煮物やお湯を沸かす際は必ず蓋をしましょう。

また、コンロの火が鍋底から外側にはみ出さないように火力を調節して、無駄なガスを使わないようにします。

 

コンロを強火→中火で毎日1時間料理するとすると、年間5,000円以上のガス代節約になります。

 

湯船に断熱シートを浮かべる

お風呂のお湯の追い炊きはけっこうなガス代がかかります。

なるべくお風呂のお湯の温度を下げないためには、湯船に断熱シートを浮かべるのが効果的。もちろん蓋もきっちり閉めます。

追い炊きは1回あたり6.9円なので、毎日1回追い炊きの回数を減らすと、年間2,500円以上のガス代節約になります。

 

水道代節約方法

続いては水道代の節約方法について。

電気代やガス代と比較すると、家計を圧迫する割合は低いのが水道代。

月々いくらかかっているのかもしかしたらきちんと把握していない場合もあるかもしれません。

しかし当然ながら水道代はそれなりにかかりますし、場合によってはガス代と同じくらいかかってることもありますので、要チェックです。

 

賃貸アパート・マンションの水道代平均を知る

こちらは2017年総務省家系調査による、全ての世帯の水道代平均と、2人以上世帯の賃貸住宅アパートの水道代平均です。

 

<世帯人数別月額平均水道代>

世帯人数 平均水道代
1人 2,189円
2人 4,205円
3人 5,483円
4人 6,071円
5人 6,737円
6人以上 8,695円
平均 5,199円

 

<1人世帯賃貸住宅・アパート月額水道代>

1,934円

 

<2人以上世帯賃貸住宅・アパート月額水道代>

4,436円

 

水道代は、賃貸住宅アパートの方が、全世帯の平均より安いことが分かりますね。

賃貸の場合、家賃に水道代が含まれていて、どれだけ使っても無料である(家賃に含まれる)ことも多々ありますよね。

 

では、具体的な水道代節約方法です。

 

蛇口はこまめに閉める

節水の基本、水を出しっぱなしにするのをやめましょう。

 

手を洗うとき、石鹸で洗っているときは水を止める。

顔を洗うとき、ソープで洗っているときは水を止める。

髪を洗うとき、シャンプーで洗っているときは水を止める。

食器洗いのとき、洗剤で洗っているときは水を止める。

 

水圧や流水量、単価で料金は変わってきますが、ざっくり1分間2.8円とすると、1日1分蛇口を閉める時間を多くすると、年間1,000円以上水道代を節約できます。

 

節水タイプのシャワーヘッドを使う

シャワーヘッドを交換するだけで節水できるものが市販でたくさん売っています。

最大で34%節水から、なんと70%というものまで。

メーカーによると年間24,000以上の水道代節約が可能とのこと。最近の節水シャワーヘッドはすごいです。

 

トイレの流水は「小」

トイレの水を流すときは、できるだけ「小」を使いましょう。

メーカーによりますが、「大」と「小」では流水量が1L以上違う機種も多くあります。

4人家族で1日10回「大」→「小」に変えれば、年間875円の水道代節約になります。

 

スポンサーリンク

電気代節約賃貸アパート・マンションのまとめ

賃貸アパート・マンションで電気代節約するための3つのことをお伝えしました。

 

賃貸住宅アパートの電気代・ガス代・水道代平均を知ろう

月額平均料金
1人世帯 2人以上世帯
電気代 4,132円 7,584円
ガス代 3,615円 6,278円
水道代 1,934円 4,436円

ご自分の家庭の料金と比較してみてください!

平均額より多い場合は下の節約を試してみて下さい。

 

電力会社を変更しよう

  • 自分の住んでいるマンション、アパートが電力会社変更可能か調べる

 

  • オール電化やインターネットとセットなど、自分の生活状況と合わせて電力会社を選ぶ

 

  • 新電力会社Looopは電気代節約に向いていておすすめ

 

光熱費を節約しよう

①電気代節約方法

  • エアコンは扇風機を一緒に使う
  • 冬は断熱シートで冷気をシャットアウト
  • 照明は白熱電球からLEDへ
  • 契約アンペアを下げる

 

②ガス代節約方法

  • 給湯器の設定温度を下げる
  • 料理は鍋の底を拭いて蓋を使う
  • 湯船に断熱シートを浮かべる

 

③水道代節約方法

  • 蛇口はこまめに閉める
  • 節水タイプのシャワーヘッドを使う
  • トイレの流水は「小」

 

以上、賃貸アパート・マンションの電気代節約方法でした!

最後までお読みいただきありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

たかこ

東京在住の兼業主婦です。小さな2人の子供達に振り回される毎日を送っています。 仕事と育児の傍ら、時間を見つけて趣味のネットサーフィンとお小遣い稼ぎに精を出してます! インドア派がたたって最近太ってきたのでダイエットにも取組中。主に電動自転車を電動にしないで漕いでます!